同意を確認
実行履歴のSFLへの送信、指示文と導入資材の二次流用禁止、必要範囲の診断に同意が必要です。同意なしでは開始しません。
導入担当者向け・Lark CLI/接続Bridge/議事録Skill
このページで購入者ごとの起動文を発行し、購入者のAIエージェントに渡してください。購入者にこの説明ページを見せる必要はありません。
購入者1人につき1件発行します。未使用の起動文は24時間で失効します。
発行した起動文はこのページを閉じると再表示できません。送信前にコピーしてください。
手順 1
購入者のMacまたはWindowsで、PC上のファイル・コマンドを操作できるCodexまたはClaude Codeを開き、ログイン済みであることを確認します。
OSやAIごとの起動文選択は不要です。Node.js・Lark CLI・接続Bridgeの有無は実行後にAIが確認します。AIのCLI自体が未導入なら、先にその導入とログインを済ませます。
手順 2
上の発行欄で「新しい起動文を発行」を押し、表示された「起動文をコピー」から購入者に渡す指示文を取得します。
購入者ごとに新しく発行してください。未使用なら発行から24時間で失効します。同じ起動文を別の購入者に使い回さないでください。
手順 3
開いているAIエージェントのチャット入力欄に、受け取った一行を貼り付けて送信します。以後はAIが同意と承認を確認し、必要な操作を進めます。
実行履歴のSFLへの送信、指示文と導入資材の二次流用禁止、必要範囲の診断に同意が必要です。同意なしでは開始しません。
OS・CPU、Node.js/npm、使用するAI、Lark CLI、Bridgeの導入・稼働状況を確認します。秘密情報や無関係な個人ファイルは対象外です。
Node.js/npm → Lark CLI → Lark接続用Bridgeの順です。導入済みの正常なものはそのまま使います。変更内容を説明してから、必要な承認を得て進めます。
QRコードまたは認証URLを開き、購入者本人が承認します。Lark IMから送信し、AIの返信が届くところまで確認します。
この一括導入には議事録Skillも含まれます。要約量、画像のテイスト・参考画像、ロゴ、保存先を確認し、ドキュメントと共有用画像の出力まで試します。確認できなかった項目は未完了として報告します。
手順 4
削除するのは導入専用Skill・一時資材・導入セッションの資格情報です。利用を続ける議事録Skill、Lark CLI、Bridge、購入者の設定や成果物は残します。
中断時は同じPCの同じセッションで期限内に再開します。別のPCや完了後の再使用は拒否されます。電源断で後片付けが中断した場合は、再開時の案内に従います。
受付ID、日時、同意の版、OS区分、使用AIの種類、工程・成否、再使用拒否の記録をSFLの非公開記録先へ送信します。氏名・PC名・会話本文・資格情報・議事録内容は送信しません。
記録用Baseは顧客に公開しません。期限と導入セッションの紐付けにより、通常の使い回しを制限します。受け取ったファイルの意図的な複製は完全には防げません。
既存のOR-Bridge方式は別途残しています。購入者のPCとWebアプリを接続する方式です。ワンライナーと混ぜて同時に実行しないでください。
OR-Bridgeの専用リンクを発行する