チャットの会話がBridgeとAIを通り、画像議事録へ変わる流れ
CHATBRIDGE + AIVISUAL MINUTES

SFL × LARK × AI AGENT

会話から、
届く議事録へ。

BridgeでLarkとAIをつなぎ、独立したSkillでMinutesを見て伝わる画像議事録へ変換します。

01INPUTLark IM
02ROUTEBridge
03RUNAI Agent
04SOURCEMinutes
05OUTPUT画像議事録

CLEAR RESPONSIBILITY

一緒に動く。
役割は混ぜない。

Bridgeに業務ロジックを抱え込ませず、Skillに接続責任を持たせない。 役割を分けることで、更新・切り分け・追加機能の展開がしやすくなります。

CONNECTION LAYER

Lark Agent Bridge

LarkのIMと、PC上のClaude Code/Codexを安全につなぐ実行基盤です。

  • 接続と認証
  • 安全な権限設定
  • 常駐・診断・更新
境界

議事録の要約方法や画像デザインは、このPluginでは設定しません。

Bridgeの導入を見る

SETUP ORDER

導入は、3つの場面だけ。

  1. 01

    CONNECT

    BridgeをPCに導入

    LarkとClaude Code/Codexを接続し、利用者・権限・常駐方法を設定します。

    詳細を見る →
  2. 02

    CONFIGURE

    議事録Skillを追加

    要約量、画像テイスト、参考画像、ロゴ、発動条件を対話形式で決めます。

    詳細を見る →
  3. 03

    ASK

    Larkで自然に依頼

    「最新のMinutesを画像議事録にして」のように頼むと、元のチャットへ画像が返ります。

OPERATING PRINCIPLE

安全側から始め、必要な分だけ広げる。

初期状態では利用者と実行範囲を絞り、思考過程やツール出力はチャットへ流しません。 変更はPluginごとの設定として管理します。

01

Owner only

最初は管理者本人だけ。意図しない利用を防ぎます。

02

Safe edit

書き込み範囲を限定。フルアクセスは明示選択です。

03

Visible boundary

接続の問題と議事録生成の問題を切り分けて診断できます。

FAQ

よくある確認

01Bridgeと議事録Skillは、同じPluginですか?

いいえ。Bridgeは接続と実行の基盤、議事録SkillはMinutesから画像議事録を作る追加機能です。別々に導入・更新します。

02議事録Skillだけ先に導入できますか?

Skill自体の導入はできますが、Lark IMから使うには、先にBridgeが正常稼働している必要があります。

03Larkで決まったコマンドを覚える必要はありますか?

基本は自然言語で依頼できます。誤発動を減らしたい場合は、セットアップ時に明示語句を決められます。

04毎回、画像のデザインを指定しますか?

固定スタイル・自動判断・都度指定から選べます。参考画像やロゴも、セットアップ時に登録できます。

05BridgeがPC全体を自由に操作しますか?

導入時は安全側の権限が初期値です。対象ユーザー、メンション要否、同時実行数などを明示的に管理します。

06スマートフォンだけでセットアップできますか?

日常の依頼はLarkからできますが、初回導入と常駐環境の準備にはClaude CodeまたはCodexが動くPCが必要です。

START WITH THE FOUNDATION

まず、LarkとAIをつなぐ。

Bridgeの接続ができたら、必要なSkillを後から重ねられます。

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